これのカテゴリってさ、カードビルダーにしていいのか?
ネタもいいとこだ。
〜計画の作成〜
K「こちらK、指示どうりに例のコンデンサ発見。」
天災「了解、そろそろ撤退してくれ。深追いはしないでくれ。」
トミーこちらトミー、ヒューズを発見。指示を待つ。」
天災「了解、今日はそのままでいい。撤退してくれ、明日までに計画を練るから、Kとともに待ってくれ。」
トミー「了解。これにて任務終了。」
さて、配線は分かった。次は障害の除去だな。どこから攻めてやろうか・・・。
それにしてもK達と盛り上がってたらもう夕方かよ・・。温泉いつ入ろう・・・・。
商店街は夜で良いか。
〜襲撃〜
ドンドンドンドン
天災「はーい、開いてるぞ。」
ソフィ「司令ー!お酒一緒にのみましょうよー!!」
一瞬誰?と思ったさ。だがドアから現れたのはソフィだった。普段とは想像できないくらいご機嫌な理由は後に知ることになる。ただ、面倒な事になるだろうと直感した。
天災「 ! お前、酒の飲みすぎだ。」
ソフィ「ひとりで飲むより他の人と一緒の方がいいじゃないですかー。」
天災(聞いてねぇ・・。)「未成年に酒は法律で禁止されてんだぞ。」
ソフィ「だって17歳で少佐で基地の部隊総指揮司令なんて立派な大人ですよーっ!」
天災「それはキシリアに勝手に任命されたんだよ。良い迷惑だぜ。」
ソフィ「とりあえず、積もる話もここではあれなんで、お邪魔しますねー。」
天災「勝手にお邪魔するなよ・・。」
ソフィ「一体どんなコネ使って上に上がってきたんですかぁ?」
天災「失礼な、実力だぞ。ちゃんとやれば上にいけるぞ。」
ソフィ「ちゃんとやっても上にいけなんですけどー?」
天災「そんな事言われてもなぁ・・、俺にはどうにも出来ん。」
ソフィ「ひどーい!私泣いちゃうー!女を泣かすなんてわるい事なんですよー!」
天災「自分で言って泣くなよ・・・。ほれ、酒を注いでやるから泣くな。」
とりあえず、基地に戻ったら禁酒も考えないとなぁ・・・。
しかし、酒で人格変わるヤツはいるもんだな。
ソフィ「そういえば司令はいつからMSに乗ったんですかー?整備士はどうしたんですかー?
天災「あぁ、それはな連邦軍のせいなんだ。」
ソフィ「なんで連邦が司令をMSに乗せるんですかー?」
天災「俺は元々整備士目指してたんだけど、連邦の襲撃を喰らったんだ。」
ソフィ「学校にですかー?初耳ですよー。」
天災「まだろくに整備の技術も無いのに学校に連邦が襲ってきて、たまたま近くにあったザクに放り込まれた。あの教官め、覚えてやがれ。」
ソフィ「そのときは操縦したことがあったんですかー?」
天災「無い。本でパラパラと読んだ程度。勢いで操縦した。今おもえばとんでもない話だ。命がいくつあっても足りん。」
ソフィ「結果はどうだったんですかー?」
天災「適当と勢いで滅茶苦茶に暴れてきずいたら一機撃墜、残りは撤退した。」
ソフィ「さすが司令、いつでも予測不能ですねー。」
天災「そしたら皆NT、NTってうるさくてあのフラナガン機関に連れて行かれた。」
ソフィ「それで案の定、NTの素養が無くて追い出されたんですよねー!」
天災「当たってるのがムカつく・・・。」
ソフィ「だって適当にMS操縦してNTだったら私達たまったもんじゃないですもーん。」
天災「それで鬼教官どもにシバかれて、パイロットにさせられた。」
ソフィ「それでも17歳の少佐なんてスゴイですよねー。どこでどのような戦法をとったんですかー。」
天災「地球のキンバライト基地周辺で、集中豪雨や雷雨といった悪天候の時に襲撃してた。ついた名は『天災』と呼ばれてた。今でも気に入ってる。」
ソフィ「さすが司令!真っ向から向かわず、かといって戦略も細かく立てず、敵味方が一番迷惑してる時に攻めるとは!実にあくどい方法ですね!」
天災「ハッハッハッ、褒めてんのか?」
ソフィ「ぶっちゃけ、あんま褒めてないかもです、ほら一杯飲んで水に流しましょうよー。」
天災「いらん。20歳まで我慢すると決めてるんだ。」
ソフィ「えー?若いんだからもっと冒険しましょうよー?」
天災「ただでさえ、いろいろ仕事があるのにどうしろと?」
全くもってあちこちからMS強奪してきたり、整備班はぐうたらだし、給料タダ取りしようとする連中は居るし、どうしたら良いんだか・・・・・、しかもまた人が増えて厄介なことに・・・・・。
リリア「ソフィ、ここで何してるのよ?いきなり居なくなくなってどこに行ったかと思えば・・・・。」
天災「良いとこに来た、ソフィ連れてってくれ。コイツさ・・・・」
ソフィ「中尉も一緒にどうですかー?盛り上がってますよー!」
天災「コラ、人が話してる時に・・・・・、って何お邪魔してるんだよ、リリアお前も!」
リリア「盛り上がってるそうなんで私も。」
天災「人の部屋に皆して上がりこみやがって・・・・。」
ソフィ「気にしない、気にしない!」
リリア「それで何について盛り上がってるのよ、ソフィ。」
ソフィ「司令って17で大出世じゃないですか、だから私・・・。」
リリア「?」
このときは全く想像してなかった言葉が出てきて大騒ぎになるとは思っては無かった・・・・。
あれ・・・?休暇のハズだよね?
ソフィ「私、司令と結婚する!!」
天災「ハァァァァァァァァァァァ!?」
リリア「えぇぇぇぇぇぇ!?」
まさかのトンデモ発言!大困惑を投下したソフィ。
呆気にとられる天災とリリアはどうする!?
とりあえず次回は修羅場確定!!そしてココにまた一人・・・・。
パーフェクト・ジオングをジムスト用スパイクシールドで殴ってあたまにするんですね。
↓翻訳
包丁で刺されて頭だけ切るんですね。
中に誰もいませんよ。
ナニこれ、誠エンドフラグってヤツですか?
Niceザンジバル
ネタもいいとこだ。
〜計画の作成〜
K「こちらK、指示どうりに例のコンデンサ発見。」
天災「了解、そろそろ撤退してくれ。深追いはしないでくれ。」
トミーこちらトミー、ヒューズを発見。指示を待つ。」
天災「了解、今日はそのままでいい。撤退してくれ、明日までに計画を練るから、Kとともに待ってくれ。」
トミー「了解。これにて任務終了。」
さて、配線は分かった。次は障害の除去だな。どこから攻めてやろうか・・・。
それにしてもK達と盛り上がってたらもう夕方かよ・・。温泉いつ入ろう・・・・。
商店街は夜で良いか。
〜襲撃〜
ドンドンドンドン
天災「はーい、開いてるぞ。」
ソフィ「司令ー!お酒一緒にのみましょうよー!!」
一瞬誰?と思ったさ。だがドアから現れたのはソフィだった。普段とは想像できないくらいご機嫌な理由は後に知ることになる。ただ、面倒な事になるだろうと直感した。
天災「 ! お前、酒の飲みすぎだ。」
ソフィ「ひとりで飲むより他の人と一緒の方がいいじゃないですかー。」
天災(聞いてねぇ・・。)「未成年に酒は法律で禁止されてんだぞ。」
ソフィ「だって17歳で少佐で基地の部隊総指揮司令なんて立派な大人ですよーっ!」
天災「それはキシリアに勝手に任命されたんだよ。良い迷惑だぜ。」
ソフィ「とりあえず、積もる話もここではあれなんで、お邪魔しますねー。」
天災「勝手にお邪魔するなよ・・。」
ソフィ「一体どんなコネ使って上に上がってきたんですかぁ?」
天災「失礼な、実力だぞ。ちゃんとやれば上にいけるぞ。」
ソフィ「ちゃんとやっても上にいけなんですけどー?」
天災「そんな事言われてもなぁ・・、俺にはどうにも出来ん。」
ソフィ「ひどーい!私泣いちゃうー!女を泣かすなんてわるい事なんですよー!」
天災「自分で言って泣くなよ・・・。ほれ、酒を注いでやるから泣くな。」
とりあえず、基地に戻ったら禁酒も考えないとなぁ・・・。
しかし、酒で人格変わるヤツはいるもんだな。
ソフィ「そういえば司令はいつからMSに乗ったんですかー?整備士はどうしたんですかー?
天災「あぁ、それはな連邦軍のせいなんだ。」
ソフィ「なんで連邦が司令をMSに乗せるんですかー?」
天災「俺は元々整備士目指してたんだけど、連邦の襲撃を喰らったんだ。」
ソフィ「学校にですかー?初耳ですよー。」
天災「まだろくに整備の技術も無いのに学校に連邦が襲ってきて、たまたま近くにあったザクに放り込まれた。あの教官め、覚えてやがれ。」
ソフィ「そのときは操縦したことがあったんですかー?」
天災「無い。本でパラパラと読んだ程度。勢いで操縦した。今おもえばとんでもない話だ。命がいくつあっても足りん。」
ソフィ「結果はどうだったんですかー?」
天災「適当と勢いで滅茶苦茶に暴れてきずいたら一機撃墜、残りは撤退した。」
ソフィ「さすが司令、いつでも予測不能ですねー。」
天災「そしたら皆NT、NTってうるさくてあのフラナガン機関に連れて行かれた。」
ソフィ「それで案の定、NTの素養が無くて追い出されたんですよねー!」
天災「当たってるのがムカつく・・・。」
ソフィ「だって適当にMS操縦してNTだったら私達たまったもんじゃないですもーん。」
天災「それで鬼教官どもにシバかれて、パイロットにさせられた。」
ソフィ「それでも17歳の少佐なんてスゴイですよねー。どこでどのような戦法をとったんですかー。」
天災「地球のキンバライト基地周辺で、集中豪雨や雷雨といった悪天候の時に襲撃してた。ついた名は『天災』と呼ばれてた。今でも気に入ってる。」
ソフィ「さすが司令!真っ向から向かわず、かといって戦略も細かく立てず、敵味方が一番迷惑してる時に攻めるとは!実にあくどい方法ですね!」
天災「ハッハッハッ、褒めてんのか?」
ソフィ「ぶっちゃけ、あんま褒めてないかもです、ほら一杯飲んで水に流しましょうよー。」
天災「いらん。20歳まで我慢すると決めてるんだ。」
ソフィ「えー?若いんだからもっと冒険しましょうよー?」
天災「ただでさえ、いろいろ仕事があるのにどうしろと?」
全くもってあちこちからMS強奪してきたり、整備班はぐうたらだし、給料タダ取りしようとする連中は居るし、どうしたら良いんだか・・・・・、しかもまた人が増えて厄介なことに・・・・・。
リリア「ソフィ、ここで何してるのよ?いきなり居なくなくなってどこに行ったかと思えば・・・・。」
天災「良いとこに来た、ソフィ連れてってくれ。コイツさ・・・・」
ソフィ「中尉も一緒にどうですかー?盛り上がってますよー!」
天災「コラ、人が話してる時に・・・・・、って何お邪魔してるんだよ、リリアお前も!」
リリア「盛り上がってるそうなんで私も。」
天災「人の部屋に皆して上がりこみやがって・・・・。」
ソフィ「気にしない、気にしない!」
リリア「それで何について盛り上がってるのよ、ソフィ。」
ソフィ「司令って17で大出世じゃないですか、だから私・・・。」
リリア「?」
このときは全く想像してなかった言葉が出てきて大騒ぎになるとは思っては無かった・・・・。
あれ・・・?休暇のハズだよね?
ソフィ「私、司令と結婚する!!」
天災「ハァァァァァァァァァァァ!?」
リリア「えぇぇぇぇぇぇ!?」
まさかのトンデモ発言!大困惑を投下したソフィ。
呆気にとられる天災とリリアはどうする!?
とりあえず次回は修羅場確定!!そしてココにまた一人・・・・。
パーフェクト・ジオングをジムスト用スパイクシールドで殴ってあたまにするんですね。
↓翻訳
包丁で刺されて頭だけ切るんですね。
中に誰もいませんよ。
ナニこれ、誠エンドフラグってヤツですか?
Niceザンジバル

