この俺、大将軍が書いたブログ。ガンダム、ガンダムカ−ドビルダービルダーなどを気分で書いてます。

TITANS大将軍の暇つぶし。

人は過ちを繰り返す・・・・・・! | main | 他人の恋路を邪魔するヤツは地獄に落ちろ?うるせぇ!この世は生き地獄だぜ。
WRYYYYYYYYYYYYY!!俺は常人をやめるぞぉぉぉぉぉぉぉぉッッ!!
前回が他人のブログで大人気のようなので俺も発狂するぜッ!!!!
そして深夜でテンションUP↑↑↑
ついに暗躍を始めるKと天災。そしてソウルブラザー・トミーも参戦!!
ますます他をパクったり、将軍大暴走!!突っ込みは無用だぜ!!
どうやら「雛見沢」と勘違いしているヤツが居るようだが誰も雛見沢とは言っていないッ!!
あくまで『似ている』ということだけが確立しているッ!!
この日本に、田中や、鈴木という苗字が沢山あるようにそのうちの一つのようなものだ!!似ているだけなのだっ!!


〜トミーの協力〜
K「ちょっと!富竹さんいい?」
富竹「なんだい?圭一君、そんなコソコソしてさ?」
K「富竹さんにしか相談できない事なんだ。」
富竹「僕にしか相談できないことかい?ならできるだけ協力するよ、何でも言ってくれ。」
K「いいや、正確には富竹さんではなく『ソウルブラザー・トミー』としてなんだ。」
トミー「・・・・・・。分かったよ、ターゲットは?」
K「その前に紹介しなければならない人が居るんだ。」
トミー「誰だい?スゴイ人なのかい?」
K「心配ご無用。この俺にプレッシャーを与えた男だよ。」
トミー「!!君にかい!?今回は期待できそうだね。」
〜天災の部屋〜
天災「あのKが推薦する男、トミー・・・・・。何者なんだ?話だけならベテランのようだが・・・・。」
K「待たせたな!要望の品探すのに手間かかってさ。そして彼がトミーだ。」
トミー「初めまして。トミーだ。何でも貴方が計画の発案者だそうだね。」
天災「正確には依頼されたんだ。俺は天災と呼んでくれ。そう、コードネームのようなものだと思ってくれて結構。」
トミー「早速だが、この宿の『配線図』が必要な訳をお聞かせ願えるかな?」
天災「Kから聞いた話だとこの宿のセキュリティは中々のものだと聞いた。それでこの計画に支障が出るのは明白。そこでそのセキュリティを封殺する。そのために必要なんだ。」
トミー「着眼点はナイスだが無理だね。この図以外にも沢山の防犯装置あるんだ。とても対処できないよ。」
天災「常人ならね・・・・・。だけど俺はこの図の読み方を知っている。」
トミー「そりゃ僕らも調べてやったけど、この図以外にも沢山あって失敗すると、作動するんだよ?無理だと思うけどね。」
天災「それは甘かったんだな。俺は電気工事師を目指したことがある。だから自信がある。たとえばここ、このマークはブザー、すなわち音が鳴る装置。それにこのマークはコンデンサ、回路の補助バッテリーのようなものだ。ところでこの配線をやったのはどんなヤツだ?普通の配線以外に奇抜な配線してやがる。」
K「確か、園崎家の次期頭首だったはず。かなりの策士で定評がある。敵には回したくないやつNo.1」
トミー「彼女は、普段は明るいけど、敵と認識した相手はトコトンなまでに潰すタイプらしい。」
天災「ほぅ、中々のセンスを持ってるようだな。素人にしてはいいところに目をつけているようだが、この天災である俺にはちと部が悪かったなぁ。俺にはこの配線が見えてきたぞ。対処法もな。」
K「じゃあ攻略できるのかよ!?」
天災「ブザー以外にもヒューズとコンデンサを配置して難攻不落のようだが、それは前面だけ。後ろはとんでもなく手薄だな。攻めるなら後ろからだな。」
K「後ろから?」
トミー「でも幾重にも設置された警報機を止めるなんて・・・・。大元を落しても作動したんだよ?」
天災「それはコンデンサだな。そこで厄介なコンデンサを排除、回路を変える。なぁに簡単だぜ。」
トミー「そんなことしたら宿の電気が・・・!」
天災「フフフフフフ・・・言ったろ簡単だと。分かりやすく言えばコンデンサを機能させなくするのさ。そして、ヒューズの配置を換えて今までどうりに使えるようにしてやるよ。」
K「さっぱり分からん・・・・。」
天災「分かりやすくするなら川を想像しろ。川の水は電気。そして川の流れをせき止めているのダムの役割を果たしているのがコンデンサだ。」
K「分かった、そのダムを壊すんだな?」
天災「分かりやすく言えばな。そして警報機は水車と置き換えると、源流の水(電気)が来ない時、ダム(コンデンサ)が溜めていた水を放出する。それによって水車(警報機)はしばらく動く事になる。ところが、ダムが無いと水車は水が来なくなったらすぐに止まるというわけだ。」
K「なるほど。川自体はダムが無くとも流れることが出来るというわけだな。」
トミー「じゃあヒューズは川の何にあたるんだい?」
天災「ヒューズは川の逆流を知らせる装置。回路でいうショートを防止する機能がある。」
(補足説明。家にあるブレーカーとヒューズをゴッチャにしている人をたまに見るが、ブレーカーは電圧降下といわれる現象を止める機能である。電圧降下とは簡単に言うと、電気が分散してしまう現象の事である。電気が分散すると家電は動かなくなってしまう。たとえるなら100Vで動く掃除機があるとしよう。他の部屋で100Vのドライヤーを使用している。この回路に来ているのは200Vだとすると、
200−100−100=0
となりぎりぎり両方動くがここに別の家電を接続する(50Vと仮定する)と
200−100−100−50=−50
となり、ドライヤーと掃除機は75Vしか行かなくなり止ってしまう。さらに足りない50Vを補おうと回路は他のところから持ってこようとする、ところが他から持って来れないので電圧降下という現象が起こり、力率(要するに仕事をする値)が低くなり回路にダメージが発生する。実際はかなりややこしいので頭の片隅に電気が分散する現象程度でとどめといて欲しい。詳しく知りたいやつは書店で電気工事の本を参考にして欲しい。補足長ッ!!)
K「じゃあヒューズは別に動かさなくてもいいんじゃないか?」
天災「実際はそうもいかん。ただ説明が面倒だから知らなくていい。」
トミー「とにかく計画は成功しそうだね。実行はいつにするんだい?」
天災「とりあえず、実際の配線を見て計算する。今日は図を見て終了にしよう。何事もじっくり進めるのが成功の一歩だ。」


事を焦ると全てを失敗するぞ。
とりあえず乳酸菌でも摂るか。
| カードビルダー | 00:20 | トラックバック:0コメント:0
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TITANS大将軍

Author:TITANS大将軍
*このブログは精神病患者(第参段階)が書いています。*
ろくな事は書かないので期待してはいけません。
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この精神病め!!
出身
第24東アジア地区攻撃部隊
日本支部埼玉基地所属
IC
ジオン 正体不明の天才(天災が正しい)
タケモト少佐
サブIC
命知らずの一般兵
カイエン大尉

連邦 正体不明の異端者
タケモト少佐

紹介(?)
大将軍は全国勝率が50%もいってないですorz
大将軍は高性能ユニット推奨戦が大好物なんだ。
おかげで全国にはあんまり出てこないのさ。
もちろん戦功バーも伸びない。

おまけ
精神病の進行度合
Ver.MEIOU(冥王)
(初期段階)
    ↓
Ver.MEITEI(冥帝)
(第弐段階)
    ↓
Ver.TENSAI(天災)
(第参段階)
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Ver.???
(最終段階)

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