この俺、大将軍が書いたブログ。ガンダム、ガンダムカ−ドビルダービルダーなどを気分で書いてます。

TITANS大将軍の暇つぶし。

俺は天災DA〜!
土曜日に少佐に昇格したんだぜ!
だからそれをネタに行くぜ!!

土曜の午後・・・・・。パラライカから電話が来た。
「いよう。何してる?」
「何もしてない。暇なだけ」
大体こんな感じ。そのうち
「じゃあビルダー行くか。」
「そうだな。」

で、ゲーセンに到着。
二クレおごってやったよ。
ただし、
「2つのカードのうち、一つよこせ。」
パラライカは
「しょうがねぇな。」
二クレ終わって選ぶ。
「あ〜こっち微妙〜」
「そうか。」
微妙判定を出した俺。
当てにしてないだろうイカ。
もう一つの方は変に硬い。
「そっちにすれば?」
「そうだな。」
いわれとうりに硬い方にする。
キラリ!レアだッ!
思わず、イカに対して
「何が当たった!?」
イカは乱暴に破く。
出てきたイラスト換えシャルロッテ。
盤面に転がる・・・。
一方、ワクワクしてる俺。
開けてみる。
特徴的な後部が・・・。
ビーム・マシンガン(ガーベラテトラ)


コレはガーベラビーム・マシンガン!!
「YATTA!YATTA!」
有頂天になっちまった。
後は省略。

次は昇格戦の話をしよう。
相手は
セシルガンダム・ガンダムBR・ハイバズ(白?)・殺人アムロ
ジムアダム専用機・ハイバズ(白)・ガン盾・アダム
ブライト(新)
援護射撃こえぇぇぇ!
カスタムは忘れた。
その時のデッキは
GP02A・EXAMリミッター解除・片手ビーマシ・アル・軍服ガトー少佐
エギーユ・デラーズ閣下。

最初にGP02Aが先読みによって撃破。
その後セシルガンダムを撃墜。さらにアダムジムも撃破。
蘇ったセシルガンダムとサシでファイト。
先読みVSEXAMリミッター解除
結果は俺の勝ち!やったぜ少佐だ!
ついに汎用艦ザンジバルを手に入れたぜ!次は連邦を少佐にしないとね。
| カードビルダー | 14:27 | トラックバック:0コメント:2
最近足りないものは何だろう?


前回から〜
将軍「さて、困ったな・・・・。う〜む。」
ニエーバ「司令どうしたんですか?」
将軍「・・・・機体の整備は終わった?」
ニエーバ「? えぇ終わりましたけど?」
将軍「ならば付き合ってくれないかね?用事に?」
ニエーバ「かまいせんけど?」
将軍「そうか!ありがとう!後で俺の部屋に来てくれ。」(犠牲に感謝する!)
ニエーバ「了解しました。」

〜一方で〜
リリア(ユウキ伍長はどこに居るんだろう?)
ユウキ「リリア中尉、こんな所で何してるんですか?」
リリア「ちょうどあなたを探していたところだったの。」
ユウキ「私に何の用ですか?」
リリア「これから司令の部屋に行くの。あなたもついて来て。」
ユウキ「え?あっ、ハイ・・・・。」


そして・・・。
ニエーバ「失礼します。司令来ましたよ〜?」
将軍「おぉよく来た。」
ニエーバ「それで用事って何ですか?」
将軍「まぁ後もう少しだから・・・。」
リリア「失礼します。昨日の決断を聞きに来ました。」
将軍「分かってる」
リリア「今日はユウキ伍長にも来てもらってます。」
将軍「!!何でユウキ伍長も!?」
リリア「この際全てをココでハッキリした方が早いですから。」
将軍「だからって、本人を呼ぶ必要は・・・!?」
リリア「後でなやむより楽ですよ?」
ニエーバ「司令、これはどういうことですか?」
ユウキ「昨日の決断って何ですか?」
将軍「ええとね・・・、ええと・・」
リリア「私か、ユウキ伍長、どちらが司令にとって大事なのか決めてもらおうとしてるんです」
ニエーバ「ボクは関係ないじゃないですか。」
将軍「そういうなよ〜?時には君の助けも必要なんだよ〜!」
ニエーバ「えぇ!?そんな困りますよ!」
ユウキ「なんで私なんですか?」
将軍「いやぁ〜前回出撃してもらった時、リリアを出さなかっただろ?それをひがんでしまってね。」
ユウキ「あぁ〜それで怒ってるんですか。」
将軍「そうなんだよ。何しろ鬼のように怒るものだから怖かったよ。」
リリア「怒ってなんかいません!司令が早く決めてくれないからいけないんです!」
将軍「だから怖いって!」
ユウキ「司令も大変ですね。」
将軍「まぁね。それよりその手に持ってる紙袋何?下のほうに赤い何かが付いてるような・・・?」
ユウキ「コレはグラナダで買った出刃包丁ですよ。なかなかのシロモノですよ。」
将軍「この船に必要か?」(それにしても反射する光がゆがんでるような・・・・?)
ユウキ「食堂の人に買ってきてくれって頼まれたのをもって行くところだったんです」
リリア「よく切れそうな包丁・・・。日本製?」
ユウキ「そうですよ。とても使いやすくてよく切れるそうですよ。人も切れそうなぐらい・・・。」
将軍「ユウキ怖いよ・・・。冗談にしては笑えないよ・・・・。」
ユウキ「そうですか?」
将軍(まさかね・・・。)「ちょっと試し切りさせてくれないかな?」
ユウキ「構いませんけど?どうしたんですか?真剣な顔して。」
将軍「そうかい?さてリンゴはあっちだったな。」(ありえないはずだけど・・・・。)
リリア「司令また逃げるんですか!?」
ユウキ「まぁまぁ。すぐに戻ってきますよ。」
将軍「そうだよ。すぐ済むから。」
リリア「早くしてくださいよ?」
将軍「分かってるって。」
将軍(さて綿棒とルミノール検査薬はどこだ?ココか?まさかとは思うが・・・。お、あったぞ。コレだ。確か明るいほど古いはずだったな・・・・・・・・・・。まずは綿棒でなでて、綿棒に吹きかけてと・・・・・光った!?い、いや待つんだ。ちょっと指を切っただけかも・・・・。でも、万が一・・・・・、許せよ・・・・水をかければどうにかなるかな?・・・・・・・・吹きかけてみるか・・・・・・!
・・・・・・・・・・!!全体が青白く光ってる!?コレは、まるで人を切った様じゃないか!光ぐあいからして一週間前ぐらい・・・、ん?グラナダに上陸許可を出したのも一週間前・・・・。まさか・・・!)
ユウキ「どうしたんですか?」
将軍「あぁ、リンゴを探してたんだよ・・・。」
ユウキ「青い顔して・・・・どうかしたんですか?」
将軍「あぁ、気にしないで。すぐ行くから。」
ユウキ「? 分かりました。」
将軍(疑いたくないけど・・・・。どこだ、グラナダの警察署の番号は・・・?あとで調べてみよう。)
将軍「やぁお待たせ。」
ユウキ「切れ味はいかがでした?」
将軍「なかなかだね。」
ユウキ「でしょう!こんなに良い物はめったに無いんですから!」
将軍「ニエーバはどこに行った?」
リリア「さっき席をはずしてもらいました。彼には関係無いので。」
将軍(しまった!迂闊だった!)
リリア「さぁ本題に戻りましょう。」
将軍「ぬぅ・・・・。どちらが大切か・・・・・。」
リリア「そうです。」
ユウキ「私は気にしませんよ。どっちであろうと。それに司令はリリア中尉の方が大事なんでしょう?」
リリア「え・・・・?」
ユウキ「だって司令の目はいつもリリア中尉の方を向いてるんですから。」
将軍「・・・・・・・・・。」
ユウキ「これからはリリア中尉を怒らせては私が許しませんよ?それでは失礼します。」
リリア「・・・・・。失礼します・・・・。」
将軍「・・・・・・・・・あぁ。」





俺は死にたいぞ。なんてバカなことをしてしまってるんだ!!
誰か殺してくれ・・・。Orz
???「コレをやろう・・・・・・・・。」
何だコレは・・・・・・?まさかタミフル!?ヨシ。コレで記憶を消そう。
富士の樹海なら誰にも迷惑も掛からない。さて、逝くか。
ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!コレガタミフルノチカラダ!!ハハハサイコウニハイッテヤツダ!!!

すいません。一つの現実逃避ってやつです。この記事は一週間後に消すことにします。
ついでに言うならユウキの包丁の件は気が向いたら書くことにします。
| 未分類 | 01:47 | トラックバック:0コメント:2
この俺に足りない物それは・・・・金!悪運!幸運!勝利!そしてなりよりもォォォォ・・・・・・・・・・レア!
木曜、金曜とビルダーで出撃してきた。水曜の件を気にしつつね。

実は水曜にもやってました。ぶっちゃけて言えばリリアの機嫌を損ねた(?)疑惑。

リリア「何で水曜日私を出撃させなかったんですか?どうしてユウキ伍長を出したんですか?」
将軍「ん、あぁ、ユウキにも経験をさせないといざという時に活躍出来ないだろうと思ってね。」
リリア「ホントにそうなんですか?」
将軍「そうだよ。なに、うたがってるの?どうして?」
リリア「だって私の時は大概ソフィ少尉と組ませてるじゃないですか。でもユウキ伍長の時はガトー少佐とじゃないですか、なぜです?」
将軍「だってさユウキは元々パイロットじゃないし、ガトー少佐はエースパイロットだから、安心して出来るんだよ。」
リリア「でも、ユウキ伍長はパイロットしてはいかがなものかと思います。」
将軍「あーその、なんていうか、う〜んとねあぁアレ、ダイヤの原石的存在なんだよ。うん。」
リリア「・・・・・言い訳はそれですか?」
将軍「言い訳じゃないよ!?ホントだよ!?ねぇなんで疑いの目なの!?信じてよ!?ホントだよ!?」
リリア「だって部隊のサポートは私の射撃が有ってこそですよ?」
将軍「いや、分かってるよ!?でもサポートは沢山あった方が良いじゃない!?」
リリア「でも指令のコストだと、二機が妥当じゃないんですか?」
将軍「う・・・・!で、でも・・・・!」
リリア「でも何です?何か言えない事でも?」
将軍「言えない事なんて無いよ!?いや、ただコスト上の都合さ、ほら10越えちゃう時とかね!?」
リリア「それは私はユウキ伍長に劣るって言いたんですか!?」
将軍「違うよ!いつもなるべくリリアを使えるようコスト調整してるよ!!ホントだよ!!」
リリア「本当の事言ってください!!私とユウキどっちが大事なんですか!?」
将軍「ぐうっ・・・・・!そ、それは・・・・・・。」
シーマ「オヤ?どうしたんだい?お二人さん、なにもめてんだい?」
将軍「シーマ中佐!?どうしてココに!?リリーマルレーンはどうしたんですか!?」
シーマ「あぁチョイとあたしのマリーネが被弾したから整備と補給してもらおうとね。」
将軍「なら、自分の母艦でしたらいいじゃないですか!?」
シーマ「ついでに挨拶にもね来たんだよ。」
将軍「誰にですか?ガトー少佐は今デラーズ閣下と会ってます」
シーマ「ガトーになんか用は無いさね。それよりなんでもめてんのさ?」
リリア「司令が決断を下さないんです!!」
シーマ「おやおや、いけないねぇ。それはねぇ。」
リリア「どっちが大事なんですか!?決めてください!!」
将軍「うぅ・・。だからその・・・。」
シーマ「早いところ決めた方が良いみたいだねぇ。さてお邪魔虫はさっさと退散するよ。」
将軍「一体何しに来たんだ?中佐。」
リリア「さぁ・・・?さて話を戻して、どっちが大切なんですか!?」
将軍「だから・・・その・・・ええと・・・。」
リリア「ハッキリしないと戦場で死にますよ!?」
将軍(ココ戦場!?修羅場の間違いじゃないか!?どちらにしてもオレピンチ!!)
リリア「どっちなんですか!?」
将軍「うぅ・・・・」
リリア「早く決めた方がいいですよ?」
将軍「うぅ・・・リリアコワイ・・・・・。」
リリア「シーマ中佐も言ってましたよ?早くした方がいいって。」
将軍「仕方ない・・・これではらちが明かない・・・・・。ということで続きは次回!!!」
リリア「アッ!?司令せこいですよ!?」
将軍「せこくない!!これ以上文を長くすると目に悪いからね!!だから次回なのだ!!」
リリア「次こそは決めてくださいよ!?」

実際は模擬戦で相手にリリアが出てきたことをパラライカ少佐にいじられたのをネタに書いたのが今回。
だからネタとして書いたのが面白くて長くなった。何やってんだろ俺。今ならショットガンで撃たれたい気分だね。さてオチを考えないと・・・・。どうしよう?
| 日記 | 00:29 | トラックバック:0コメント:0
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プロフィール

TITANS大将軍

Author:TITANS大将軍
*このブログは精神病患者(第参段階)が書いています。*
ろくな事は書かないので期待してはいけません。
言動などを不適切に感じた場合は速やかに正常なサイトへ移動してください。
この精神病め!!
出身
第24東アジア地区攻撃部隊
日本支部埼玉基地所属
IC
ジオン 正体不明の天才(天災が正しい)
タケモト少佐
サブIC
命知らずの一般兵
カイエン大尉

連邦 正体不明の異端者
タケモト少佐

紹介(?)
大将軍は全国勝率が50%もいってないですorz
大将軍は高性能ユニット推奨戦が大好物なんだ。
おかげで全国にはあんまり出てこないのさ。
もちろん戦功バーも伸びない。

おまけ
精神病の進行度合
Ver.MEIOU(冥王)
(初期段階)
    ↓
Ver.MEITEI(冥帝)
(第弐段階)
    ↓
Ver.TENSAI(天災)
(第参段階)
    ↓
Ver.???
(最終段階)

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