いまさらながら、ブログタイトル変更。より(ダメに)アップグレード!!

正体不明集団TITANS総合作戦司令本部

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遅れてサーセン!(キリッ
  

前回のあらすじ

合同企画再開
神帝封印
最初期化


続き

早苗ちゃんの実家の神社

将軍「Zzz。」
早苗「おーい、おきてくださーい。」
(ユッサユッサ)
将軍「ぅーーーー、バニーガールの勝負所は背中の面積だと思うのですよ・・・・・・・・。」(寝言・妄言)
早苗「・・・・・・・・。」
将軍「zzzzzz。」
早苗「はぁ、どうやって起こそうかな・・・・・・。」
(ゴロン)
将軍「砂糖と蜂蜜は邪道なのだ・・・・・・。」(寝言・意味不明)
早苗「仮面ライダー始まりますよ。」
将軍(パチ)「ふぇ?・・・・・・・・テレビィ・・・・・・・」
フラフラ
早苗(仮面ライダーで起きた・・・。)

将軍「今日は無いや・・・・・・。」(うとうと)
早苗「寝るならお布団引いてくださいよ。」
将軍「おぉ?早苗ちゃん・・・・・?」
将軍「あぁ、あの後寝てたのか。」
早苗「?」
将軍「のど乾いた・・・・。」
ふらり、台所へ。
早苗「いつもどうりか・・・・・。」

将軍のケータイ(ヴヴヴヴヴヴヴヴ)
パカッ!
メール画面
 
最初の獲物は10万冊の魔道書ね。

            にとり

将軍「なんのこっちゃ?紅魔館でも襲撃しろと?」
将軍「地図がついてる。学園都市?何処じゃ?つくば市の事?」
将軍「訳わからん。晩飯はなんじゃろ?」

次回に続く。

もうちょっとだけ続くのじゃ。おまけだけど。

ある日の夕方。

リリア「司令!今日は駅の方が騒がしいようですが、お祭りでもあるんですか!?」(わくわく)
将軍「あぁ?お祭りだぁ?そんなん行くかよ!外熱いし人多いし!オレはこれから絆やりに行くんだ!」
リリア「そうですか・・・・・・。」(しょぼーん)
将軍「全く、お祭りごときで浮かれすぎだぜ。さて、着替えねェと。」
バタン!(ドアの音)

ユウキ「司令ったら、ゲームのお金ぐらい、お祭りに使えば良いのに。」
ソフィ「・・・・・・司令もしょうがない人ね。」

将軍「祭りなんて誰が好き好んで行くかよ!あんな人の多いところ!!オレはいかねぇぞ!!今日は絆をやる前に神社に戦勝祈願してから行くか!!」

ゴソゴソ

ソフィ(さて、自転車の鍵の上に新聞でもおいておこうかしら。)
ポン

バタン!
将軍「よし!着替え終わり!戦勝祈願に神社に行ってから絆やるか!!あ!!チャリの鍵が無い!!!探さねば!!10分経ってもみつからねェ時は歩いていくしかねェ!!」
バタン!!

リリア「・・・・・自転車の鍵なんてそこに有るのに。」
ユウキ(なるほど。)
ソフィ「中尉、ちょっとお使いお願いできます?」
リリア「そんなの自分でやれば良いじゃない。」
ユウキ「まぁまぁ。良いから、良いから。」
リリア「もう、私の方が偉いのに・・・・・。」
ソフィ「じゃあ、アイスと神社のお守りをお願いしますね。」
リリア「・・・・・・・!」
ユウキ「おや?こんな所に真新しい浴衣が。」


バタン!
将軍「なんてこった!鍵がねぇから歩いて行くしかねェ!」
将軍「おぉ!?リリアも出掛けるのか!?」
リリア「そうですよ、アイスを買いに。」
将軍「何処までだ!?」
リリア「神社までです。」
将軍「丁度いい!オレもそこに用事がある!」
リリア「じゃあ、行きましょうか!」

将軍「人が多いな、オレに掴まってろよ!」
リリア「はい!!」


おまけ 終わり。



浴衣は少し崩れて谷間と生足チラリするぐらいが一番おいしい時期である。(意味深・キリッ)
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| 未分類 | 02:58 | トラックバック:1コメント:4
合同企画はじめ?
  

~某月~
将軍は珍しく早苗ちゃんの実家の神社に帰っていたのである。

早苗「それじゃあ、出掛けてきます。」
将軍「あい、お気をつけて。」

将軍「あぁ、さてどうするかな。寝るには時間じゃねェな。うぅむ。」



にとり「おい、将軍居やがるか?」
将軍「なんだ、無粋な奴だな。」
にとり「いつまでたっても(合同企画の)話が進まないから私が来たの。」
将軍「どうもすいませんね。」
にとり「ほい。ディエンドライバーだ。」
将軍「あいよ。」(ぶっちゃけ神帝の力がありゃあ、楽勝なんだけどな。)
にとり「後コレ。腕につけろ。」
将軍「腕時計?」
いたって普通の腕時計。文字盤に2つのLEDのような物がある。
パチン。片方のLEDのような物が赤く光った。
将軍「コレで良いのか?」
にとり「いい。コレでお前の準備完了だな。後はテスト。神帝出してみて。」
将軍「お?わあった。」

おかしい。いつも自分の手足のように使えるハズの神帝の力が使えない。ちゃんと自分の中に存在してるのに。
外に出せない。まるでスタンド使いがスタンドを封じられてるみたいだ。
将軍「・・・・・?」
将軍「なんで神帝が出せない?なんで?」
にとり「よしよし。成功だな。」
満足そうだ。

将軍「何をした!?なんで神帝が使えない!?この腕時計の仕業か!?」
にとり「そうだよ。使えないようにしたの。だってチートすぎるんだもん。」
将軍「はぁ!?」
にとり「だって、はじめて冒険するキャラがいきなりステータスがカンストしてるゲームなんて無いじゃん。」
将軍「意味わかんねーよ!何でお前が『神』を封じれるんだよ!?」
にとり「別に『神』は封じてないよ。ただ出せないようにしただけ。」
将軍「あぁ!?」
にとり「神帝をスタンドに例えると将軍はスタンド使い。莫大な力を持つスタンドを制御するのは大変だけど、スタンド使いにスタンドを具現化させないようにするのは簡単。この腕時計は『神』ではなく『神を使う将軍の力』を封じてるの。腕時計のもう片方がついたら使えるよ。」
赤いLEDのような物が消えてもう片方の緑が光った。
 
「「ガオォォォォォン!!」」
けたたましい叫び声とともに神帝が将軍の背中の空間から現れた。
前足に翼が生えた3本足のドラゴンが対になっている。丁度、対になっているドラゴンの左後ろ足と右後ろ足の部分がくっ付いている。さらにその上には中央に顔があり両サイドに3本のドラゴンの首がついている、これも左右対になっている。日本神話におけるヤマタノオロチを連想させるが、あまりにも禍々しい。少々かけ離れているか。

将軍「こんなふざけた時計なんているかよ!!」
腕時計はビクともしない。そして緑の光が消えて赤い光がついた。
将軍「!?!?!?」
まるで心臓が握りつぶされたような激痛が走った。同時に神帝も後ろに倒れるように消えた。
将軍の意識も消えた。

次回に続く。


用語解説(?)

神帝
将軍のスタンドみたいなもの。神である。ただし、どちらかと言えば邪神の類。そしてイベント以外では出番は無いと思われる。
元ネタはTCGデュエルマスターズの神帝。文で姿が想像できない人は「デュエルマスターズ 神帝」で調べてね。


要するに分類。妖怪だとか、妖精とかの。一応にとりは妖怪なので神である神帝に何かするにはかなりの力が要るのだが、将軍自体は人間なので、将軍に何かするのにそこまで大した力はいらない。そして今後は、この設定事態あんまり深く影響しないと思われる。



よし、次がんばろう。
| 未分類 | 03:18 | トラックバック:1コメント:1
タイトルを考えるのは哲学だと思ふ。


宇宙キターーーーーーー!



またブログの更新頻度が落ちてるなぁ・・・・。
考えちゃダメだ・・・・。




~深夜の町が大好きです。でも出るのが面倒です。~

一月下旬、まだカラミティ(ブラックカラー)を作ってた時の事。

AM4時頃。
俺「・・・・・・・・・もう4時か・・・・・。腹が減ったが何も無いなぁ・・・・・・・。カラミティ塗装の作業はこれで一旦終わるか・・・・。」
俺「息抜きにコンビニに夜食を買いに行くか・・・・・・・。」
ゴソゴソ・・・・・。
ガチャ・・・・・・。

リリア「司令、何やってるんですか?」
俺「お!?や、夜食を買いに行こうかと・・・。」
リリア「こんな時間に?」
俺「腹が減りまして・・・・・。」
リリア「・・・・・私も行きたいです。」
俺「マジで?」
リリア「眼が冴えて眠れないんです。」
俺「そっか、早く用意しろよ。」

リリア「深夜は寒いですね。」
俺「そうだなぁ。それに人っ子一人居ないな。」
リリア「誰も居ない世界みたいですね。」
俺「こういうのも悪くないな。」
リリア「静かで良いですね。」

コンビニ
「いらっしゃいませー」

俺「ポテチでも食べるか。リリアは?」
リリア「私、コレで。あと飲み物も。」
俺「あいよ。」

リリア「カルピスにしましょうよ。」
俺「そうだな。後は?」
リリア「いらないです。」

お会計
「すいません、年齢を確認できるものありますか?」
俺「?」
「こちらお酒なんですよ。」
俺「あ。・・・・・・・・運転免許で。」(リリアめ・・・・・!)
ギロッ
リリア(ぷぃっ)

帰路
リリア「たまには飲みましょうよ。」
俺「くそ、カルピソーダだと思ってた・・・・。」
リリア「これぐらいジュース程度ですから。」
俺「酒弱いのに・・・・・。」
リリア「カルピスサワーなんて大した事無いですよ。」
俺「え~?」
リリア「司令なら一本ぐらいいけますよ。」
俺「他人事のように言いやがって・・・・。」

帰宅
リリア「さぁ、飲みましょうよ、司令。」
俺「コレ一本だけだぞ。」
リリア「わかってますよ。」
俺「はぁ・・・・・。」
 
1時間経過
俺「もう眠い・・・・・・。」
リリア「もう寝ましょうか。」


俺「オヤスミ・・・・・・。」
リリア「おやすみなさい。司令。」
ムニュ
リリア「キャッ!?司令!」
俺「・・・・・・・・Zzz・・・・・」
リリア「なんだ、寝ぼけてたんですか。」
リリア(でも、初めて二人きりで飲めて嬉しかったな。またいつか、一緒に飲みたいな。)




おまけ

~見たら呪われる?~

テレビ「今夜は身の毛もよだつ心霊特集!!本邦初公開!見たら呪われるビデオ!!」
俺「待ってました!!今日はリリア達外食だから、邪魔なく見れるぜ!!」

テレビ「CMの後は呪いのビデオ初公開!!」
俺「いよいよ本命か・・・・・・!」
ガチャ
 
ソフィ「司令、ただいまです~。」
俺「お帰り~。」
ユウキ「司令、お土産ですよ。」
俺「おぉ、お土産の中身は?」
ユウキ「アイスですよ。冷蔵庫に入れときますね。」
俺「うぃ~。」
リリア「司令、怖い番組終わりました?」
俺「これから本命やるところ。」
リリア「えっ!?」
俺「一緒に見る?」
リリア「遠慮します。」
ソフィ「別に怖くもなんとも無いですよ。」
ユウキ「ホントに不味いモノは放送されないから大丈夫ですよ。」
俺「まぁ、もう始まってるんだけどね。」
リリア「司令、止めましょうよ~!(涙目)」
俺「よしよし、怖くないから大丈夫。」ナデナデ


深夜
俺(ぅん・・・・・・。水のみてェ・・・・・・。)
ゴソゴソ

俺(まだ2時か・・・・・。起きるには早すぎるから寝るか。)
ゴソゴソ・・・・。
 
俺(・・・・・・?動けない?)
俺(なんだろ?締め付けられてる・・・・・!)
俺(コレ、アレだ!金縛りだ!やべぇ!どうしよう!?)
俺(うわ、布団の中になんか居る・・・・!見ないほうが良いんだろうけど・・・・・!)

そ~~~っ!
チラッ!

俺(・・・・・・・あれ?リリア?)
俺「どうした?リリア?」
リリア「べ、別に一人が怖い訳では・・・・!(涙目)」
俺「そうか、よしよし。」ナデナデ
リリア「・・・・・・!(赤面)」
俺「でも、ちょっと苦しいかなぁ~?」
リリア「ご、ごめんなさい!」
俺(ホント、可愛いな~リリアは。)
リリア「な、何笑ってるんですか!」
俺「可愛い奴だなって思ってさ~。」
リリア「も、もう寝ましょうよ!(照)」
俺「はいはい。」





久々に長く書いたなぁ・・・・・・。
これで、少しの間は大丈夫だな。




ケータイ「~~~~!」
俺「ふぁい、もしもし?こちら神帝将軍ですよ?(寝起き)」
にとり「あ、将軍?面白い事思いついたから、合同企画やるよ!」
俺「あ~、はいはい。企画やるのね・・・・。」
にとり「そうだよ!よろしくね!!」
俺「・・・・・・・はい!?え!?今なん」
ピ!ツー、ツーツー。
俺「マジかよ・・・・・・。」



マジかよ・・・・・・・。始まっちゃうの!?
多分次回スタート(させられる)!



にとりは将軍の嫁じゃないよ!!
あの『隊長の嫁』だよ
あの『イカ隊長の嫁』だよ!

大事な事なので2回ry
| 未分類 | 21:15 | トラックバック:0コメント:0
内容も大事だけど、タイトル考えるのも大事だよね。
 

春とリア充なんて大嫌い、将軍です。
時間は、はや(ry

俺が悪いのか。
 

最近は、愛してやまない、カラミティガンダムを自分色に染めました。
スタートしたのは1月下旬から、2月下旬までの1ヶ月。
過程の写真は載せても面白いものは無いので省略。
メインカラーは黒・金・銀でやりました。
カラミティガンダム(ブラックカラー)2
カラミティガンダム(ブラックカラー)5
・・・・画像が大きすぎた。
どうか、これでお許しを・・・・orz

リリア「色はカッコイイですけど、画像が・・・・。」
俺「なんかサイズをミスってしまった・・・・。」
リリア「2枚だけなんですか?」
俺「他にもあるんだけど、でか過ぎるので省略。」
リリア「・・・・・。」
俺「今度直しとく。」
リリア「そういえば、合同企画?はどうしたんですか?」
俺「・・・・。」
リリア「苦情が来てますよ?」
俺「すまぬ・・・・・ッ!すまぬッ!」
リリア「と、言うわけで次回までに準備させておきますね。」
俺「なん・・・・だと!?」


細かいところは見ないでね!
やるネタが今回無いのは、内緒!
| 未分類 | 02:11 | トラックバック:0コメント:0
あぁ、今年最後の更新かぁ。
あぁ、2011年も終わりまで、もうカウントダウンですねぇ。
相変わらず進歩してねぇなぁ。
今年大した事してねぇなぁ・・・・・・・。

ある日曜日の朝

テレビ「仮面ライダーフォーゼこの後すぐ!!」
(OP)
橘さん校長登場。

将軍「タチバナザァンナゼミテルンデェス!!」
リリア「司令のその叫びは一体何なんですか?」
将軍「え?ブレイドのオンドォゥル語。」
リリア「???」
将軍「ブレイドは、みんな台詞が下手で、口が回ってないからこんな感じで聞こえてたんだよ。」
リリア「はぁ・・・・・。」
早苗「朝ごはんできましたよ~。」
将軍「ウェーイ!!」

フォーゼ終わり。

リリア「司令、あの変なしゃべり方やめましょうよ。これ以上人としてレベルを落とすと、完全なダメ人間ですよ。」
将軍「な、なんだと?酷い言い様だ・・・・・。俺のガラスのハートが砕けそうだ・・・・・・・。」
リリア「今更、司令のガラスのハートが砕けても、どうという事は無いですけどね。」
将軍「リリアめ・・・・。最近生意気だぞ!」
リリア「上司が上司ですからねぇ。」
将軍「なんて部下だ!修正してやる!!」

ガバァ!!

リリア「キャァァァァァァァァ!!」
ムニムニムニムニムニムニ(ry
将軍「最近は態度だけでなく、胸まで生意気とは!けしからん!!」
モミモミモミモミ(ry
リリア「そ、それは司令のせいです!!ひゃう!」
将軍「ふはははははは!良いではないか!良いではないか!」
リリア「だっ、誰か助けて~!!」
将軍「ようし、今日のブラの色を見てやるぞ!!うはははは!!」

ゴツン!!(おぼんで殴打される音)

早苗「はいはい、朝からイチャイチャしないでください。食器下げますよ。」
将軍「・・・・・・・・・」(しゅーー)
リリア「ハァハァハァ、司令の変態!」

ガチャ!

ソフィ「もぅ、朝から夫婦で騒ぐのやめてくだいよ。やるなら夜だけにしてくださいよ~。」
リリア「私は被害者なの!!」
ソフィ「冗談ばっかり~。昨日だって一緒にお風呂入ったくせに~。内心、大好きなくせに。」
リリア「なっ、何が!」
ソフィ「司令の事~。」
リリア「・・・・・・・・!(赤面)」
早苗「昨日も一緒だったの?ずる~い!」
リリア「き、着替えてます!!」

バタン!

ソフィ「さて、いつまで照れてるんですか?司令。」
将軍「うるさい・・・・・!」
早苗「素直じゃないんですから。」
ソフィ「じゃあ、朝から騒いだ罰に一杯付き合ってもらいましょうか。」
将軍「あ、お兄さん日課のマラソンやらないと!!(汗)」
ソフィ「だ~め。」(笑顔)
将軍「ちょ!まっ!!!」
ソフィ「さぁさぁさぁ!」
将軍「タスケテーー!」(ズルズル)
早苗「飲みすぎたらダメですよ。」
将軍「イヤァーーーーーー!」



どうしよう、かなり長いや・・・・・・・。
近状報告は次回でいいや・・・・・・・。
前回のお風呂フラグは回収したことで良いよね?
| 日記 | 04:22 | トラックバック:0コメント:0
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プロフィール

TITANS大将軍

Author:TITANS大将軍
*このブログは人間を辞めたのがが書いています。*
ろくな事は書かないので期待してはいけません。
言動などを不適切に感じた場合は速やかに正常なサイトへ移動してください。
この精神病め!!
名前
神帝大将軍
一応ジオン軍だけど基本的に女の子が多い勢力に所属。
出身
ジオン軍第24東アジア地区攻撃部隊
日本支部埼玉基地所属

2010年もドンドン後戻り不可の快進撃(怪進撃?)で突き進んでいきますよ~!!
今年の目標
嫁を108人見つけること!!



俺の嫁に手を出す奴は神であろうと悪魔であろうと八つ裂きにして物理的に殺す。




女の子同士なら良いか・・・・・・な?

更新が不定期なので急かしたい時はコメントすると早めに更新されます。

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